#F. 日本を救うコロナ対策商品の適法な作り方!
商品設計と販売手法をレクチャーします

  • 投稿カテゴリー:有料動画

▶︎ 概要

コロナ問題の深刻化・長期化に伴いコロナ対策商品のニーズが加速度的に高まっています。
他方で、これに便乗した悪徳商法や利権争奪絡みでコロナないしそれに近い訴求に対する当局の監視は大変厳しいものがあります。 
ならば法をきちんと守ってコロナ対策商品を設計し販売しようと思ってもいろんな規制が複雑に絡み合うため全体がよく見えません。
そこで日々多くの事例のご相談を受ける私どもYDCではいろんな事例を類型化、体系化しみなさまがコロナ対策商品を適法に設計し販売することを可能にするための動画レクチャーを上市することにしました。

講師は業界の大御所・林田先生。最高のレクチャーをご期待下さい。

▶︎ 項目

プロローグ.コロナ対策標榜商品に対する消費者庁の警告

  1. 薬事3法
  2. 消費者庁の警告
  3. 全体の体系と本レクチャーの進め方

Part1.対物の商品

  1. 基本的な考え方
  2. 差別化①単純パターン
  3. 差別化②除菌率99%、99.99%
    1. ライオン社のNANOX
    2. ユニ・チャーム社のノロクリア
    3. ライオンケミカル社のPix
  4. 差別化③コロナへの言及
  5. 差別化④クレべリン
  6. 機器(紫外線照射)による除菌

Part2.対人の商品

  1. 基本的な考え方
  2. 化粧品の考え方
    1. 除菌系商品:化粧品として受ける場合の表現方法
    2. ケーススタディ
  3. 雑品
  4. 対人&対物:手指に、ドアノブに、スマホに
  5. 医薬部外品
    1. このジャンルの医薬部外品は2タイプ
    2. 成分含有量により①となるもの
    3. エタノール商品
  6. 空間除菌タイプ
    1. 薬事法
    2. 景表法

Part3.海外からの輸入

  1. スキームの作り方
  2. 輸入代行に関する規制
  3. 輸入代行に関する実務
  4. まとめ
  5. ケーススタディ
    1. 簡単なのは輸入代行
    2. 輸入代行の限界

Part4.クリニックとの連携

  1. ポイント
    1. 4.10事務連絡でオンライン診療・オンライン調剤100%解禁
    2. クリニックはHP(LP)で治療内容として効能効果を適法に書ける
  2. ケーススタディ①コロナ対策サプリ
  3. ケーススタディ②うつ対策LED

▶︎ 価格(税込)

・YDC会員価格 27,500円 ※3回のメール質問権付 

・非会員価格 33,000円 ※3回のメール質問権付

※早割(予約割):5000円引き 4月28日までにカード決済・銀行振込が確認できることが必要

お支払い方法: 振込み あるいは カード決済

▶︎ 発刊日

2020年4月28日