#7 医療広告新ガイドラインをクリアーできるプロモーション手法[第2版]
― 求応サイト・非広告 ―

▶︎ 概要

  1. 2018年6月より医療広告規制が大きく変わりました。
    これまでプロモーションの主軸とされて来た純粋HP(広告とリンクしないHP)が規制の対象とされ、①ビフォーアフター、NG、②体験談、NG、③未承認薬・未承認医療機器を用いた診療メニュー、NG、となります。
    よって、これまでのようにHPをSEOで上げて行くというマーケティング手法は今後全く意味がありません。
  2. ではどうすればよいのか?
    一つは、広告ながら広告規制が解除される求応サイト(求めに応じて与えるサイト)を活用すること。
    もう一つは、非広告を活用すること。
    このレポートでは、こういったソリューションを詳しく説明します。

▶︎ 項目

プロローグ

Part1 新医療広告規制のあらまし

  1. 従来の規制
  2. 新ガイドライン

Part2 求めに応じて与えるもの

  1. ポジション
  2. 求応サイトになるとー
  3. 求応サイトになるには
  4. Bottom Line(まとめ)
  5. 求応サイトの例
  6. 求応サイトのQ&A
  7. 求応サイトの理解度テスト

Part3 第3者サイトと非広告

  1. はじめに
  2. ドクターブログ
    1. ケーススタディ①
    2. ケーススタディ②
    3. まとめ
  3. ライブラリー方式
  4. 情報サイト
  5. アフィリエイト
  6. インスタ・ツィッター
  7. 院内

Part4 Bottom Line(まとめ)

▶︎ 価格(税込)

22,000円。※3回のメール質問権付き

お支払い方法: 振込み あるいは カード決済

▶︎ 発刊日

2018年6月11日