#10 景表法実践対応マニュアル

▶︎ 概要

消費者庁からのワーニングメールの対応方法から、措置命令に至る場合、課徴金、刑事罰になった事例を 具体的にお教えします。 そうならないためのディフェンスのポイントがズバリわかます。 実務・実態を学びたい方にはお勧めです。

▶︎ 項目

Ⅰ.景表法違反の追及フロー

  1. 消費者庁からのワーニングメール
  2. 調査要求
  3. 合理的根拠の提出要求
  4. 合理的根拠の提出要求の後

Ⅱ.景表法違反の着地点

  1. 行政指導で終わる場合
  2. 措置命令に至る場合
  3. 課徴金
  4. 刑事罰
  5. 事業損害

Ⅲ.ディフェンスのポイント①コンプラ体制

Ⅳ.ディフェンスのポイント②エビデンス

  1. 小顔矯正事件から学べること
  2. エビデンスを作る上で注意すべきこと

▶︎ 価格(税込)

33,000円。※3回のメール質問権付き

お支払い方法: 振込み あるいは カード決済

▶︎ 発刊日

2019年5月8日